お知らせ!
仕事 No Comments »またまたメールの受信が出来なくなっております。
皆様には大変ご迷惑をおかけ致しており申し訳ございません。
ただ今復旧作業に努めております。
お急ぎの方はこちらのアドレスまでお送りください。
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re.size.nog@gmail.com
宜しくお願い申し上げます。
神業。
ひとりごと, 日常 No Comments »電車に乗っていると面白い場面に出会う。
僕が座っている目の前に中学生くらいの女の子が3人座っていて、
その隣に恐らく運動部であろう女子高生が1人、
疲れているのか物凄い睡魔に襲われているようでした。
電車は進み、しばらくしてから女子高生に目をやると、
女子中学生の1人に頭が今にももたれ掛かりそうです。
あと1コックリで頭突きに‼とその瞬間、
女子高生は体制を建て直し、定位置へ戻りました。
「おぉ、すげぇ」
女子高生の身体能力の高さに感心しながら、もう目がはなせません。
幾度となく一連の反復運動を繰り返し、
女子高生は神業ともいえる動きを披露しています。
しかし、一瞬の出来事でその神業に終止符がうたれました。
あろう事か、寝ぼけている女子高生の右手裏拳が、
女子中学生の左太ももをパチンとヒット!
うたた寝しているとたまにあるでしょ、ビクッとなるやつ。
あれです。
全身つっぱらかった感じになってビクッとした女子高生は勢い余って、
隣の女子中学生にくらわしちゃいました。
ハッと目が覚めた女子高生は、照れながら女子中学生にすいませんの会釈。
でも、一分後にはまた第二期反復運動に入り込みました。
って、こんな光景が目の前で展開して笑いをコラえるのが大変でした。
いやぁ、
ひとりごと No Comments »めっきり寒くなってます。
その寒さに負けずにカッパを着ながら自転車に跨っている今日このごろ。
今時期自転車に乗ってるのは、中学生か高校くらい?
カッパに着慣れると、自転車やバイクでもまだまだ行けそう気がします。
どこまで行けるか限界に挑戦です。
こう言うクダラナイこだわり結構スキです。
ご連絡。
仕事 No Comments »トラブルにより11月21日から11月25日まで
info@re-size.biz でメールの受信が出来ませんでした。
この期間にメールを送られた方はお手数でも
再度送信していただけますと助かります。
よろしくお願い申し上げます。
雪だ!
ひとりごと No Comments »昨日の帰路は新潟駅まで何とかカブで行くことができ、
日ごろからの自分の行いの善さに感謝しました(笑)
駅構内もなんだか騒然としていて、何かと思ったら
各電車が悪天候の影響で遅れが生じているようです。
僕の乗る電車も少々時間の遅れはありましたが、
冷えた体を温めてくれるアイドリングにちょうど良い時間でした。
電車が出発し、辺りは真っ暗で窓の外に目をやることはありません。
下車する駅に到着し、外に出たらびっくり!
まさに冬景色、一面雪で真っ白。
新潟市から少々北上しただけなのですが、この違い。
びっくりです。
更に今朝は一段と雪が降り積もって5センチ以上はあったかな?
山も白くなって冬の装いです。
でも、この雪は明日からの雨で直ぐに融けてしまうのでしょう。
白い雪景色は美しいから好きなのですけど、
寒いのは注射の次くらいにキライです。子供みたい?
結婚式
ひとりごと No Comments »友人の結婚式に行ってまいりました。
当日は僕たち友人が色々と考えて企画を催しましたが、
まぁ成功?と言うことにしておきましょう。
新郎新婦は今日からハネムーンへと旅立ったようです。
とても仲の良いお2人なので、明るく楽しい家庭になることでしょう。
こういった結婚式ともなると、久しぶりに会う友人なんかもいたりします。
それこそ10年ぶりなんて感じです。
面白いもので体型から雰囲気まで全然変わらない人もいれば、
その反対の人もいます。
「この人こんな感じだったっけ?」
と変貌振りに驚かされてしまいます。
だからどうと言ったことも無いんですけど・・・・・
年月を経て学生時代から少し成長した僕ら。
今だからそんな仲間たちとの会話が妙に楽しいのです。
少し大人になったのかな?
パラダイム転換。
ひとりごと No Comments »「パラダイム転換」ってご存知でしょうか?
それは「ああ、なるほど。」と、今までそう思っていたことが
違う解釈に変わった瞬間のことを言います。
「パラダイム転換」とはつまりこういうことです。
(ある日の朝、電車の乗客は皆静かに座っていました。
新聞を読む人、ヘッドホンで音楽を聴く人、静かに目を閉じている人・・・・
電車が途中の駅に止まると、そこに一人の男性が子供たちを連れて乗り込んできました。
すぐに子供たちは騒ぎ出し、一瞬にして車内の静けさが吹き飛んでしまいました。
しかし、その男性は私の目の前に座って目を閉じたまま動こうとしません。
まるで廻りの様子に気付いていないように見えます。
子供たちと言えば、大声を出したり、走り回ったりと好き勝手にやっています。
そんな状況の中、私は少しイライラしながら様子を眺めていました。
目の前の男性はそれでも何もしようとしません。
親ならキチンと注意をするべきであろうと思い、子供たちに対して
何もしようとしない男性の事が信じられませんでした。
次第に車内の雰囲気もイライラ」しているのが感じ取られるようになり、
たまらず男性の隣に座っていた初老の女性が、
「あなたのお子さんが皆さんの迷惑になっているようですよ。
もう少しおとなしくするように言って頂けませんか。」と言った。
すると男性は目を開け、子供たちの様子を今初めて気付いたかの
表情になり、柔らかいもの静かな声でこう答えた。
「ああ、ああ、本当ですね。どうにかしないと・・・・・。
たった今、病院から出てきたところなんです。
一時間ほど前に妻が・・・・・・・・、
あの子たちの母親が亡くなったものですから、いったいどうしたらいいのか・・・・・・・。
子供たちも混乱してるみたいで・・・・・・。」
その瞬間私の中で何かが変わった。)
それがパラダイム転換です。







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