200年住宅ビジョン④
4、200年住宅ビジョンの全体像 超長期にわたる維持管理にも配慮された建設システムの構築、 維持管理のためのシステム、流通する為のシステム、金融システム、 社会基盤、まちなみの整備などと共に国民の意識改革と担い手の育成 [...] ...
4、200年住宅ビジョンの全体像 超長期にわたる維持管理にも配慮された建設システムの構築、 維持管理のためのシステム、流通する為のシステム、金融システム、 社会基盤、まちなみの整備などと共に国民の意識改革と担い手の育成 [...] ...
3、200年住宅の実現によるメリット 日本における「滅失住宅の平均築後年数」は約30年であり、 アメリカの55年、イギリスの77年と比較して短いです。 (日本の30年とは住宅の寿命ではなく、平成10年から平成15年まで [...] ...
2、ストック重視の住宅政策への転換 ストック型社会への転換が迫られる中で、住宅政策については、 平成18年6月に制定された「住生活基本法」によりストック型社会への道すじが示されました。 これにより「量」の確保を図る政策 [...] ...
第169回通常国会で政府が提出した 「長期優良住宅の普及の促進に関する法律案」(200年住宅といわれているものです。) は成立せず、臨時国会で継続審議されることとなったようです。 この夏には成立するものと思われます [...] ...
21日の土曜日「ブラックイルミネーション2008」ということで 20:00から電気を消してみました。 雨は降っていなかったから散歩がてらキャンドル調達へ。 てくてくと「夜の散歩も悪くないね」と思いながら歩いておりました [...] ...
今更ながら。 ガソリンが高い! そう思って、車の運転の仕方を変えてみたら 10%以上も燃費が向上しました。 簡単なことなんですけど、アクセルの踏み加減で 燃費は変わります。(当たり前ですが・・・) そこで僕の実践方法は [...] ...
「200年住宅」って聞いたことがあるでしょうか? どうやらこれから国として取り組んで行くらしいのですが 一体「200年住宅」とは何のことでしょう? それでは簡単に説明します。 今の日本の住宅は30年で建替えるようなサイ [...] ...
家づくりには自然素材とか地産地消、それからエコなど環境について と、こういった類の切り口で言われることが珍しく無くなってきました。 それだけ世間に浸透してきたという事なので 喜ばしいことではあります。 いきなり話は変わ [...] ...
最近目立ってきた事務所のスキマ。 スキマの右側が棚の縦板、左側が羽目板。 どちらも杉材。 どうやら棚の縦板が縮んだようで、巾が30cmのうち3mmくらい。 羽目板は変化無いようです。 スキマ自体はあまり気にしてません [...] ...
友人と一緒に昼食を食べてきました。 近くで働いているので、たまに行くのです。 もう20年来の友人で彼とはクサレ縁なのですが、 毎回爆笑する話題があって頬の筋肉痛になることもあります。 大抵は昔話ですが、そのとき聞いてい [...] ...